改めて思う『スヌーピー』という長い間愛され続けるキャラクターの凄さ

チャールズ・M・シュルツ

本日11月26日は漫画『PEANUTS』と『スヌーピー』の生みの親”チャールズ・M・シュルツ”さんの誕生日だったということで、改めて僕が思うスヌーピーというキャラクターの凄さを述べてみます。

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改めて思う『スヌーピー』の凄さ

長い間愛され続けていることこそが偉大

1950年の連載開始から”スヌーピー”は登場していますが、今現在も世界中で愛されています。60年以上ですというのは驚き!

こんな長い間愛されているキャラクターはパッと思い出す限りディズニーの”ミッキー”ぐらいでしょう。因みに”ミッキー”は1928年から登場。日本では”キティちゃん”と”ドラえもん”が歴史が長く今も人気のキャラクターですね。

息が長いということがとにかく難しい

例えば今人気の”なめこ”や”LINEのキャラ”、それに”ゆるキャラグランプリの上位のキャラ”が3年後も人気か?を考えたら、おそらく人気はないと思います。他の新しいキャラがその地位にいるでしょう。

ちょっと他のキャラクターの否定っぽくなってますが、”かわいくない”という意味ではありません。なめこ大好きです。

人気キャラクターの入れ替わりは自然なこと

スヌーピーVSなめこ
「勝負!」

今もどんどん新しいかわいいキャラクターが生まれてポジション争いをしています。そんな中生き残っていくのは本当に難しいことですし、入れ替わりは自然なことだと思います。やっぱり新しいものに興味がありますからね。

それでも”スヌーピー”は揺らがない

はい、かなり私見入りまくってますが、この子のポジションまでやってくるキャラクターは登場しないでしょう。もし現れても上記のスヌーピー、ミッキー、キティ、ドラえもんのポジションに”新たに加わる”くらいで入れ替わりは発生しないと思います。

でも心配事はある

1つ心配事がありまして、この(【子どもが選ぶ人気キャラ、”スヌーピー”はランク外(´;ω;`)】だが!一筋の光が見えます!)記事で紹介したとおり、大人では上位なのに子どもでは20位に入ってなかったことですね。

要するに”スヌーピー”が大好きってことです

最後に心配事を述べましたが、だからこそこのかわいいキャラクター”スヌーピー”をもっともっと色んな人に好きになってもらうべく、このブログを続けていきます(*´ω`*)

おまけ

「まだまだ若いもんには負けんわ」

なめこに勝つスヌーピー



、、カッコイイ(*´ω`*)

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